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あんしんワイドの審査は甘い?審査に通過するための8つのポイントを徹底解説【GMOあおぞらネット銀行・融資】

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GMOあおぞらネット銀行『あんしんワイド』の審査は甘い?口コミや評判・審査基準なども詳しく解説

本記事にはプロモーションが含まれています

「あんしんワイドの審査は通りやすいって本当?」

「GMOあおぞらネット銀行のあんしんワイドの口コミや評判はどうなんだろう?」

最近ネットの広告などで目にする機会の多いGMOあおぞらネット銀行『あんしんワイド』ですが、どのような融資なのか気になっている方も多いでしょう。

結論から言うと『あんしんワイド』の審査は、他のビジネスローンと比較すると柔軟に対応してもらえる可能性が非常に高いと言えます。審査時に提出する書類は銀行口座2ヶ月分の入出金履歴のみで、なおかつ申込から借入まで最短2営業日で完了するスピードからも、近年、多くの法人企業から注目されている資金調達サービスです。

ただし、融資対象が法人企業(営利法人のみ)となっているため、個人事業主やフリーランスの方はご利用頂けません

『あんしんワイド』の利用対象とならない方は、当メディア『ビジネスローン最新ランキングTOP8』に、事業主やフリーランスの方でも利用できる融資先を掲載しているので、ぜひ資金調達の参考にしてみて下さい。

法人企業を融資対象としている『あんしんワイド』ですが、2022年5月にリリースされたばかりの比較的新しい融資商品であるため、「GMOあおぞらネット銀行のことは知っているが、同サービスについては知らない」という経営者の方も多いようです。

他の銀行系ビジネスローンと比較しても、提出書類の少なさや審査の柔軟性など大変メリットの多い融資なので、まだ同サービスをご存じない法人企業の方は、『あんしんワイド』を検討してみると良いでしょう。金利も安くカードローンのように自由に使えるので、たいへんおすすめです。

本記事では『あんしんワイド』の口コミや評判、利息や必要書類などを含め、利用する上でのメリットやデメリット、審査に通過するための8つのポイントについても詳しく解説していきます。

ぜひ最後までお読み頂き、『あんしんワイド』を利用するための参考にしてみてください。

最後まで読む時間の無い方へ『あんしんワイド』結論!
本記事簡単まとめ

審査に必要なのはたったの1点!

\銀行の入出金明細書2ヶ月分のみ/

銀行系ビジネスローンの利用を検討しているならGMOあおぞらネット銀行の『あんしんワイド』がおすすめと言えます。

あんしんワイドがおすすめの理由

無担保無保証にて最大1,000万円まで融資可能
赤字決算でも融資可能
創業初年度から利用できる
低金利で借りられるビジネスローン
融資対象は営利法人のみ

『あんしんワイド』は、融資実行まで全てオンラインで完結できることに加え、銀行口座の2ヶ月分の入出金明細と本人確認書類(免許証・保険証)のみで審査を行ってくれます。

決算書や事業計画書といった煩わしい書類の提出も不要である点なども、赤字決算を抱える企業にとって利用価値の高いサービスと言えるでしょう。

気になる利息も、年率0.9%と、ビジネスローンとしてはかなり安めの金利設定になっているため安心です。

ただし、融資をうけるためには同サービス運営元であるGMOあおぞらネット銀行の法人口座を開設する必要があります。

GMOあおぞらネット銀行では、過去に法人口座開設記念キャンペーンやあんしんワイドの利息キャッバックキャンペーンなど、期間限定キャンペーンを実施しています。キャンペーン期間中はGMOあおぞらネット銀行との新規取引開始のチャンスですので、適宜情報を確認しておくようにしましょう。

あんしんワイド\最大1000万円まで無担保・無保証/

目次
  1. GMOあおぞらネット銀行『あんしんワイド』はどんなサービス?
    1. GMOあおぞらネット銀行・あんしんワイドの概要
  2. 『あんしん』ワイドを利用する8つのメリット
    1. 低金利で利用できるビジネスローン
    2. 赤字決算でも借入可能
    3. 無担保・無保証で最大1,000万円まで利用可
    4. 創業初年度から借入ができる
    5. 実績をつければ増枠や低金利での融資も
    6. 融資枠型なのでいつでも借入や返済が可能
    7. 申込みから借入れまでWEBで完結
    8. 審査書類は銀行口座の入出金明細書のみ
  3. 『あんしんワイド』を利用する3つのデメリット
    1. 借入対象者が法人企業のみ
    2. 申込むためにはGMOあおぞらネット銀行の法人口座開設が必須
    3. 申込むためにはfreee入出金管理サービスへの連携が必須
  4. 『あんしんワイド』の口コミや評判は?
    1. あんしんワイドに関するリアルな口コミや評判
  5. 『あんしんワイド』の審査に通過するための8つのポイント
    1. GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設していること
    2. freee入出金管理への登録が完了していること
    3. 会社の種類が営利法人であること
    4. 入出金の確認できる通帳は可能な限り提出すること
    5. 信用情報が汚れていないこと
    6. 負債合計額が事業規模と見合っていること
    7. 預金通帳を差押えされていないこと
    8. 自身の業種が斜陽産業ではないこと
  6. 『あんしんワイド』の融資までの流れ
    1. GMOあおぞらネット銀行の法人口座を未開設の方
    2. GMOあおぞらネット銀行の法人口座を開設済みの方
  7. 『あんしんワイド』のよくある質問
    1. Q.審査にどれくらい時間がかかりますか?
    2. Q.申込や審査に手数料はかかりますか?
    3. Q.返済方法を教えてください
  8. 『あんしんワイド』まとめ
    1. あんしんワイドの審査に落ちた場合は?

GMOあおぞらネット銀行『あんしんワイド』はどんなサービス?

GMOあおぞらネット銀行『あんしんワイド』はどんなサービス?

『あんしんワイド』とは、GMOあおぞらネット銀行が法人企業へ提供するビジネスローン商品のサービス名称になります。

ビジネスローンでは「証書貸付」という種類の貸付をおこなうことが一般的ですが、「あんしんワイド」では、「融資(利用)枠型」という種類の貸付をおこなっています。

「融資(利用)枠型」とは、あらかじめ設定された融資限度枠の範囲内であれば、自由に融資を受けたり返済したりすることができる貸付サービスです。利用者は当座貸越やカードローンのように、自由に利用できることが同サービスの最大の特徴であると言えます。

GMOあおぞらネット銀行・あんしんワイドの概要

続いて、あんしんワイドの運営会社「GMOあおぞらネット銀行」と「あんしんワイド」の概要について見ていきましょう。

企業名 GMOあおぞらネット銀行株式会社
所在地 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス
代表者名 山根 武
設立 1944年2月28日
資本金 241億2,996万円(2024年4月19日現在)
株主 株式会社 あおぞら銀行(85.12%)
GMOインターネットグループ 株式会社(7.43%)
GMOフィナンシャルホールディングス 株式会社(7.43%)
担保・保証人 不要
貸付利率 年率0.9%~14.0%
融資可能額 初回契約時最大1,000万円
登録免許番号 関東財務局長(登金)第665号
対応エリア 日本全国
資金調達までのスピード 最短2営業日
返済日 毎月25日18時まで
遅延損害金 年率14.0%
必要書類 ・本人確認書類(免許証・保険証)
・入出金の確認できる通帳(最低2ヶ月分)

銀行から融資を調達する場合、決算書や事業計画書など多くの書類が審査時に必要となります。

しかし、あんしんワイドであれば、取引の確認ができる資料として銀行口座2ヶ月分の入出金履歴を提出するだけで柔軟な審査をおこなってくれます。

赤字決算や債務超過を抱えている法人企業からすれば、決算書や事業計画書を提出せずに審査が行われるメリットは大きく、またカードローンのように自由に借入や返済がおこなえることから、非常に利用しやすいビジネスローンであると言えます。

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『あんしん』ワイドを利用する8つのメリット

『あんしんワイド』には以下のような優れた8つのメリットがあります。

あんしんワイド8つのメリット

  • 低金利で利用できるビジネスローン
  • 赤字企業でも借入可能
  • 無担保・無保証で最大1000万円まで利用可
  • 創業初年度から借入ができる
  • 実績をつければ増枠や低金利での融資も
  • 融資枠型なのでいつでも借入や返済が可能
  • 申込みから借入れまでWEBで完結
  • 審査書類は銀行口座の入出金明書のみ

低金利で利用できるビジネスローン

『あんしんワイド』は、他社のビジネスローンと比べても、金利が低い傾向にあります。

ビジネスローンの種類 年率
GMOあおぞらネット銀行
「あんしんワイド」
年率0.9%~14.0%
PayPay銀行
「ビジネスローン」
年率1.8%~13.8%
東京スター銀行
「スタービジネスカードローン」
年率4.5%~14.5%
りそな銀行
「りそなビジネスローン」
年率3.0%~14.0%
三菱UFJ銀行
「Biz LENDING」
年率15%未満
AGビジネスサポート
「ビジネスローン」
年率3.1%~18.0%
アクトウィル
「信用保証融資」
年率10.0%~20.0%
ファンドワン
「事業者ローン」
年率2.5%~18.0%

上記の表は、ビジネスローンを提供している銀行とノンバンクの名称及び、実質年率を表にしてまとめたものになります。

見て頂いて分かる通り、銀行が提供しているビジネスローンでは、それぞれ下限金利に違いは見られますが、上限金利ではどちらの銀行もそこまで差はありません。

ノンバンクのビジネスローンと『あんしんワイド』を比較すると、ノンバンク各社の上限金利が4%ほど高くなっています。

ビジネスローンを利用する場合、決算内容や事業計画書の内容によっては、金利面で優遇されることもありますが、初回利用時は上限となっている金利が適用されることがほとんどです。

ですが、GMOあおぞらネット銀行の『あんしんワイド』の公式サイトには、「freee入出金管理サービス」へ登録する銀行口座を複数登録した場合、好条件で融資枠や年利を提示できる可能性があるとの記載があります。複数の銀行に売り上げを分散している法人企業の場合、売上が入金される別銀行の口座もfreeeへ登録しておくと、審査時に金利面や融資枠などで有利に働く可能性が高いでしょう。

金利面や必要書類、融資スピードで他行と比較してみても、あんしんワイド』は柔軟性が高く利用しやすいビジネスローンと言えます。

赤字決算でも借入可能

『あんしんワイド』は赤字決算を抱えている法人企業でも、借入することができます。

一般的に銀行融資の場合、債務超過や赤字決算を抱えていたりすると審査で否決となるケースが多いですが、『あんしんワイド』であれば決算書や事業計画書の提出も不要であることから、赤字企業であっても審査に通過できるチャンスがあります。

ただし、審査時におこなわれる信用情報機関への照会で、支払の延滞情報不履行などのマイナス情報がある場合、審査で否決となる可能性は高くなるでしょう。

無担保・無保証で最大1,000万円まで利用可

あんしんワイドのビジネスローンは担保不要・保証人不要で利用できるため、気軽に事業資金として利用できるメリットがあります。

「あんしんワイド」では初回利用時は1,000万円が最大利用限度額となっていますが、利用を重ね『あんしんワイド』への信用実績をつけることで、最大1,500万円まで融資をうけることも可能です。増額に成功すると適用金利が引き下げられる可能性もあります。

また、審査に通過出来れば低金利での融資枠が設けられ、すぐに利用することができますが、利用しなければ金利もかかりません。そのため、融資枠だけ設けておくといざという時の資金繰りに時間を割く必要もなくなるので、非常におすすめです。

いつでも利用できる安心感
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創業初年度から借入ができる

ビジネスローン業界も近年、柔軟な融資をおこなう銀行やノンバンクが増えてきました。

とはいえ、多くの銀行やノンバンクでは、事業の内訳が確認できる決算書も用意できないことから、開業後1年未満の方を融資対象から除外しているケースがほとんどです。

しかし、『あんしんワイド』であれば決算書や事業計画書を不要としたビジネスローンを提供していることから、創業初年度の法人企業も融資を受けることができます。

創業初期の事業者にとっても、決算書や事業計画書を提出せずに融資が受けられる点は、大きなメリットになるでしょう。

ただし融資をうけるためには、預金通帳の入出金履歴を最低2ヶ月分提出する必要があります。

実績をつければ増枠や低金利での融資も

前述しましたが、『あんしんワイド』では実績を重ねることで、融資額の増枠や金利を引き下げてもらえたりするメリットがあります。

真面目に遅れる事なく返済を継続していく事のほかに、新たな取引先ができた際、新しく預金通帳を「freee入出金管理サービス」へ追加登録していくことも実績に繋がると言えるでしょう。

あんしんワイドの口コミからも確認できるように、初回の審査で希望する融資額に満たない場合でも、真面目に返済を続け実績をつけることで、増枠や金利引き下げのお知らせがきたりするようなので、柔軟性に富んだビジネスローンであることが分かります。

融資枠型なのでいつでも借入や返済が可能

『あんしんワイド』で提供されるビジネスローンは、「融資(利用)枠型」という種類の貸付方法であるため、利用者にとって使い易いローンであることもメリットの1つでしょう。

「融資(利用)枠型」とは、決められた融資枠の範囲内であれば借入や返済が自由におこなえる貸付方法です。

他社のビジネスローンでは、「証書貸付」と呼ばれる貸付方法での契約となるケースが多くなっています。「証書貸付」では、契約を交わした直後に融資金額が振り込まれ、追加融資を申し込む場合は、再度審査を受けて合格しなければいけません。

しかし「融資(利用)枠型」であれば、自社のタイミングで融資枠の中から借入れしたり、元金返済したりできるため、計画的な利用がしやすくなるメリットが生まれます。

また、「融資(利用)枠型」では、融資枠の中で実際に利用した金額に対してのみ利息がかかる計算であることから、筆者の周りにいる経営者の中には、万が一の備えとして融資枠だけ確保している経営者も一定数おります。

申込みから借入れまでWEBで完結

『あんしんワイド』は申込から融資実行まで、全てネットで完結できるため遠方の方でも気軽に利用できるメリットがあります。

借入までの要する時間は、最短2営業日とスピーディであるため、急ぎの資金調達の場合でも利便性の高い融資であると言えるでしょう。

ただし、審査の段階で『あんしんワイド』の担当者より、電話ヒアリングが行なわれるケースもあるようなので、確認の電話が入る場合は正確な情報を答えるようにしておきましょう。

審査書類は銀行口座の入出金明細書のみ

『あんしんワイド』の最大の特徴とも言えるのは、審査時に必要な書類が銀行口座の入出金明細書(最低2ヶ月分)のみである点です。

通常、銀行やノンバンクでは決算書や事業計画書の提出が不要というところは、まずありません。しかし、『あんしんワイド』では、入出金明細のみの提出で柔軟な審査を行なってもらえます。

ただし、審査通過率を上げたい場合は、入出金履歴は2ヶ月分だけ提出するのではなく、多めに提出しておいた方が、取引の実績が見えやすくなるため、審査では有利に働くと言えるでしょう。

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『あんしんワイド』を利用する3つのデメリット

続けてあんしんワイドのデメリットについて見ていきましょう。

あんしんワイドのデメリット

  • 借入対象者が法人企業のみ
  • 申込むためにはGMOあおぞらネット銀行の法人口座開設が必須
  • 申込むためにはfreee入出金管理サービスへの連携が必須

  • 借入対象者が法人企業のみ
  • 申込むためにはGMOあおぞらネット銀行の法人口座開設が必須
  • 申込むためにはfreee入出金管理サービスへの連携が必須

借入対象者が法人企業のみ

『あんしんワイド』の申込対象者は法人企業(営利法人)のみであるため、個人事業主の方やフリーランスの方は利用することができません

法人企業以外の方で資金調達を検討している場合、個人事業主やフリーランスも融資対象となるAGビジネスサポートへ問い合わせしてみると良いでしょう。最短即日の柔軟審査で資金繰りをサポートしてくれます。

\事業主なら誰でも利用可能な柔軟融資/AGビジネスサポート

申込むためにはGMOあおぞらネット銀行の法人口座開設が必須

『あんしんワイド』に申込むためには、GMOあおぞらネット銀行で法人口座の開設を行う必要があります。

余計な手続き無しで融資がすぐに受けたい方の中には、口座開設など面倒と感じる方もいるでしょう。

ですが、GMOあおぞらネット銀行の口座開設はセルフィー動画の撮影や本人確認書類のアップロードなど簡単な作業で口座開設が可能となっているため、すぐに開設できます。

また、近年マネーロンダリング防止などの観点より、法人口座の新規開設も年々厳しくなってきています。ただ「あんしんワイドを利用したい」と申し出でることで新たに銀行口座を開設できるチャンスであるとも言えるでしょう。

既にGMOあおぞらネット銀行の法人口座を開設しており、次の「freee入出金管理サービスへの連携」が完了している場合は、そのまま申込みに進むことができます。

申込むためにはfreee入出金管理サービスへの連携が必須

あんしんワイドへ融資を申込むためには、GMOあおぞらネット銀行の法人口座を用意するほかに、freee株式会社がGMOあおぞらネット銀行の利用者に向け提供している、無料の入出金明細連携サービス「freee入出金管理サービス」への登録が完了していることが必須条件となっています。

ちょっと面倒に感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、意外と簡単に済ませることができます。「freee入出金管理サービス」への登録方法については、本記事内【あんしんワイドの審査に通過するための8つのポイント】をご覧ください。

下のテキストリンクより詳細記事へジャンプできるので、「freee入出金管理サービス」へ未登録の方は先に登録を済ませておくと、スムーズにあんしんワイドへ申込みできます。ぜひ参考にしてみてください。

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『あんしんワイド』の口コミや評判は?

『あんしんワイド』の審査にはどのような方が通っているのでしょうか?実際に同サービスを利用した方の口コミや評判から検証してみましょう。

あんしんワイドに関するリアルな口コミや評判

『あんしんワイド』に関する口コミや評判について調査したところ、X(旧ツイッター)へ投稿された口コミや評判がいくつか確認できました。

GMOあおぞらネット銀行のあんしんワイドっていうカードローンみたいなやつがあるんですが、まあなんかあったときに入っとくか的な感じで契約してました。

そしたら、1年もしないうちにどんどん成長していき、今では枠が500万まで広がりました。 まあ金利は銀行融資の3倍ぐらいですが…。 でも、短期でなら悪くないかもです。

銀行融資って何かと大変なので、パッと借りられる先として確保しておくのはよいかもです。 法人で銀行口座つくるのってめっちゃ大変なんですが、GMOは最初につくることができた口座でした。

ちなみに、政策金融公庫で融資が受けられると、地元の地銀への口座開設の道が拓けます。 なので、ネット銀行→政策金融公庫→地元地銀というのがゴールデンロードだと思ってます。

参照元:Xより引用

500万円の枠を2.5%で借りれるようになりましたwww キッカケはGMOで引き落としてる公庫の返済が開始されたからなのかな?

参照元:Xより引用

GMOあおぞらネット銀行さんからあんしんワイド更新のお知らせ。

借入上限額500万→500万(契約当初300万からスタート) 金利6.0%→5.5% ありがたく再契約致します。

契約は1年毎ですが、順調に限度額アップ・金利共に条件は良くなっていっています。

資金使途【運転設備】共に可能・経営者保証なし・借りるタイミング自由・返済は毎月残高5%・再度折り返し可能・支払残高不足しても自動借入・デビット後払いで引落を月末にスライド 19ヶ月借入を継続しなければ提示された金利にはなりませんし使い勝手の良いサービースとなっています。

参照元:Xより引用

GMOあおぞら銀行さんのビジネスローン「あんしんワイド」が熱い。全てのベンチャーは一度申し込んだ方がいいです 最大1000万円のなんと融資枠、しかもかなりアーリーなベンチャーでも与信がおりまくっている、、、 普通の金融・銀行では絶対にできない与信を実現している

参照元:Xより引用

GMOあおぞら あんしんワイドの審査また落ちた。300万円申し込んだけど不可。何についての(売上?口座残高?取引期間?) どのくらいの水準が必要なのかな

参照元:Xより引用

GMOのあんしんワイド申し込んでみたら 10万円しか引けなかった

参照元:Xより引用

Xに書き込まれた『あんしんワイド』の口コミは、評判の良いものが多い印象でした。

『あんしんワイド』は、他のビジネスローンと比べると、低金利設定であることに加え審査時に必要な書類もごく僅かであるため、満足度の高い資金調達となった方が多いようです。

申込みをおこなう法人によって初回の借入限度額に違いはありますが、300万円や50万円の借入枠からスタートした方でも、真面目に返済を続け実績をつけることにより、融資枠が500万まで増枠され、金利も低くなったという口コミも確認できます。

この事から、『あんしんワイド』では、融資実行前に行なう審査はもちろん、借入後の増枠審査でも柔軟に対応していることが分かります。

また、審査には通過したものの、10万円しか枠が取れなかったという口コミもありました。とはいえ、『あんしんワイド』は総量規制対象外の金融商品であることから、他の利用者の方のように真面目に返済を続けていれば増枠される可能性が高いため、実績を付けながら徐々に利用可能枠を拡げることも、十分可能であると言えます。

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『あんしんワイド』の審査に通過するための8つのポイント

通常、銀行でもノンバンクでも、審査基準について明確に公表しているケースはあまりありません。

そこで、『あんしんワイド』が公開している一部の審査基準や、一般的に気をつけておく必要がある融資審査時の注意事項をもとに、「あんしんワイド」の審査に通過するための8つのポイントについて解説していきます。

  • GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設していること
  • freee入出金管理への登録が完了していること
  • 法人格が営利法人であること
  • 入出金が分かる通帳は可能な限り提出すること
  • 信用情報が汚れていないこと
  • 負債合計額が事業規模と見合っていること
  • 預金通帳の差押え履歴がないこと
  • 自身の業種が斜陽産業ではないこと

GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設していること

『あんしんワイド』へ申込みするためには、GMOあおぞらネット銀行の法人口座の開設を完了している必要があります。

GMOあおぞらネット銀行の口座は24時間365日いつでも取引可能である上、口座維持費などもかかりません。

また、口座開設月の翌々月まで他行宛て振込手数料が月20回まで無料となるほか、令和7年度第1期よりネット銀行初の労働保険料口座振替が可能となったことから、利用者にとって利便性の高いネット銀行であると言えます。

GMOあおぞらネット銀行で法人口座が未開設の場合はまず口座開設を行いましょう。

法人口座を最短で開設するための手順は以下の通りです。

GMOあおぞらネット銀行・法人口座開設までの流れ

「GMOあおぞらネット銀行の法人口座開設までの流れ」

【STEP1】口座開設申込 
質問に回答後、口座開設申込フォームの入力

【STEP2】事業内容申告・本人確認・書類提出
法人口座開設ナビにログイン後、
事業内容の入力・本人確認・必要書類を提出

【STEP3】初期設定
GMOあおぞらネット銀行からの郵便物の受取りと
初期設定を行い利用開始

最短即日で口座開設を行いたい方は上記【STEP2】の「本人確認」の際に、以下を参考にしてみてください。

最短当日で口座利用を検討している方の「本人確認方法」

  • スマートフォンで代表者本人の顔写真をセルフィー動画で撮影
  • 本人確認書類を撮影して提出
  • 取引責任者(代表者と同一の場合)の本人確認書類をセルフィー動画で撮影
  • 取引責任者の本人確認書類として、運転免許証・運転経歴証明書・マイナンバーカード・在留カード・特別永住者証明書の中からいずれか1点を撮影して提出

取引責任者の本人確認方法として、上記で説明したセルフィー動画による本人確認のほかに、アップロードや郵送といった本人確認方法が用意されていますが、後者の場合口座利用まで最短でも4営業日はかかってしまうため、お急ぎの方はセルフィー動画による本人確認をおこなうことで最短即日の口座開設が可能となります。

セルフィー動画の本人確認では、代表者と取引責任者が同一人物である場合のみ利用できます。代表者とは別に取引責任者を設ける場合には、セルフィー動画の本人確認は行えないため、注意しておきましょう。

freee入出金管理への登録が完了していること

『あんしんワイド』へ申込みするためには、GMOあおぞらネット銀行の法人口座開設の他に、「freee入出金管理サービス」のアカウントも取得しておく必要があります。

「freee入出金管理サービス」とは、freee株式会社がGMOあおぞらネット銀行の利用者に向け提供している、無料の入出金明細連携サービスのことを指します。

『あんしんワイド』で資金調達を検討している方は、「freee入出金管理サービス」に現在利用している他の金融機関の入出金明細を登録することで連携が可能となり、あんしんワイドで審査がうけられる仕組みとなっています。

『あんしんワイド』を検討中の方は、最低2ヶ月以上の入出金明細を「freee入出金管理サービス」へ登録しなければ審査対象とならないため、注意しておきましょう。

また、年間を通じて定期的な売上がある場合は、なるべく多めに提出すると融資枠が広がったり好条件の金利で融資を受けられる可能性もあるため、入出金履歴は出来る限り多めに登録しておくことをおすすめします。

「freee入出金管理」の登録から『あんしんワイド』連携までの流れ

freee入出金管理サービスへの登録がまだお済みでない方に、登録完了までの流れを掲載しておきますので、登録の参考にご利用ください。

『あんしんワイド』連携までの流れ

【手順1】freeeのアカウント作成画面より、メールアドレスを入力後「確認メールを送信する」をクリック(既にアカウント作成済みの方はそのままログイン)

【手順2】登録したメールアドレスに届く「確認コード」を確認

【手順3確認コード入力後、「次へ進む」をクリック

【手順4「法人」をクリック

【手順5事業所名・従業員数・設立年数・電話番号・パスワードを入力

【手順6「freeeに登録」をクリック

【手順7「次へ」をクリック

【手順8】同意事項を確認後、「同意して次へ」をクリック

【手順9】事業所名・郵便番号を入力して「検索」をクリック

【手順10】必要項目を入力、選択後「確定して次へ」をクリック

【手順11】メインで利用している銀行名を入力して「検索」をクリック

【手順12】該当の銀行名をクリック

【手順13】外部サイトへの遷移に関する案内を確認のうえ
     「登録をクリック」

【手順14】貴社で任意に決めた口座名称を入力
「(任意に付与した口座名称)の認証ぺージへ」をクリック

【手順15】利用されている銀行でAPI連携

【手順16】金融機関との接続を確認(※数分時間を要する場合がある)

【手順17】GMOあおぞらネット銀行と選択した口座名の反映を確認
「初期設定完了」をクリック

他にも売上が入金される銀行がある場合は、「+口座追加」をクリックして、他の口座も同様の手順で登録しましょう。
(※好条件で融資枠や年利を提示してもらえる可能性があります。)

【手順18】初期設定が完了しました!というタブ内に表示されている
「始める」をクリック

【手順19】「同期」をクリック(※画面左上の【すべての口座残高】横)

【手順20画面左上の黄色枠に、先ほど登録した各金融機関の合計残高が
表示されているかを確認

以上で、「freee入出金管理サービス」でのお手続きは完了です。

あんしんワイドの審査申込みにお進みください。

会社の種類が営利法人であること

『あんしんワイド』の審査対象は法人企業であることが前提ですが、その中でも会社の種類が「営利法人」でなければ審査対象とならないため、注意しておきましょう。

「営利法人」とは、会社の種類が「株式会社」、「有限会社」、「合同会社」、「合名会社」、「合資会社」であることを指します。

入出金の確認できる通帳は可能な限り提出すること

『あんしんワイド』の審査時に必要となる書類は、銀行口座の直近2カ月分の入出金データのみです。決算書や事業計画書などは不要です。

そのため審査では、「どのような取引先と、どれくらいの頻度で、どれくらいの額の商いをしているのか?」、「通帳から固定費など(給料や家賃など)毎月きちんと支払えているのか?」などの部分が、審査の結果を左右する最終的なチェックポイントとなってくるでしょう。

そのため、2ヶ月分の入出金データを提出するだけではなく、過去の取引データも提出しておいた方が、審査上有利に働くと言えます。

ただし、過去の入出金データがなかったり、信用不安がある取引先と過去付き合っていたなど、自社にとってマイナスになるような情報であれば、審査時に余計な不安を与えてしまう結果になることもあるため、状況に応じて判断しましょう。

信用情報が汚れていないこと

『あんしんワイド』の審査に通過するためには、シー・アイ・シー(CIC)や日本信用情報機構(JICC)、全国銀行個人信用情報センター(KSCなどの信用情報機関に、自身(代表者)の事故情報が登録されていないことも重要なポイントです。

たとえば、借入先への支払いを数か月以上していなかったり、立て続けに融資の申込みをしている場合なども、事故情報あるいはネガティブな情報として登録されてしまう可能性が高いため、支払い遅延などは極力避けるようにしましょう。

逆に、支払いの遅れなどが全くなく信用情報がきれいな方は、審査に通過出来る可能性は極めて高いと言えます。あとは、取引先が上場企業であったり、入金が継続して確認できるなどの条件が整えば、希望額通りの融資を受けられる可能性も高いでしょう。

負債合計額が事業規模と見合っていること

『あんしんワイド』の審査では、決算書の提出義務はありません。

しかし、審査時におこなう信用情報照会により、銀行やノンバンク、カードローンなどの借入情報は把握されるため、あんしんワイドへ申告した売上高よりも、負債合計額が大きくかけ離れていたりすると、審査に通過することは厳しくなる可能性があります。

『あんしんワイド』の融資は、法人企業を対象としたビジネスローンのため、総量規制の対象外ではありますが、審査基準のひとつが「借入金額が返済能力を超えていないこと」となっていることから、過剰な貸付けに対しては自主規制を行っていると判断できます。

事業規模と見合った負債による債務超過であればそこまでの問題はないですが、事業の規模と見合わない負債を抱えている場合は、赤字や債務超過でも柔軟に資金調達がおこなえる『ファクタリング』を検討するなど、別の資金調達方法も視野に入れておくと良いかもしれません。

預金通帳を差押えされていないこと

『あんしんワイド』の審査に通過するためには、預金通帳への差押えなどがない状態で申し込む必要があるでしょう。通常、決算書や事業計画書を提出しなければ融資対象とならない銀行やノンバンクでも、差押えなどが入っている場合、審査に通りにくくなります。

ましてや『あんしんワイド』では、決算書や事業計画書の提出は不要の為、審査は通帳の履歴のみで行なわれることから、税務署や社会保険事務所、外注先などからの差押えが現在も入っていたり、過去差し押さえられた履歴があるなどの場合でも、審査に通りにくくなる可能性は高くなると思っておいたほうが良いでしょう。

日頃から分納中の税金などは忘れずに支払っておきましょう。

自身の業種が斜陽産業ではないこと

『あんしんワイド』の融資は、使用使途が「事業性融資」となっていることから、通帳の入出金履歴に加え、申込者の事業内容や将来性も加味した審査をおこなっている可能性が高いと言えます。

そのため、自社の業種が斜陽産業(売上高や生産高がピークアウトし、将来も回復が見込めない産業のこと)だったり、競合過多の業種で売上が伸び悩んでいる状態であったりすると、審査落ちしてしまうこともあるかもしれません。

とはいえ、業種のみで審査落ちすることはまずないと思うので、自社が斜陽産業に属している場合は、通帳の入出金履歴を多めに提出するなどしてみると良いでしょう。

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『あんしんワイド』の融資までの流れ

『あんしんワイド』の融資までの流れ

あんしんワイドへ申込みをする場合、既にGMOあおぞらネット銀行に法人口座を開設済みの方と、未開設の方では申込みの手順が多少異なるため、以下で詳しく説明していきます。

GMOあおぞらネット銀行の法人口座を未開設の方

あんしんワイドへ申込みを行うには、最初にGMOあおぞらネット銀行の法人口座開設と「freee入出金管理サービス」へ登録しAPIによる連携を行う必要があります。

本記事内【GMOあおぞらネット銀行・法人口座開設までの流れ】・【「freee入出金管理」の登録から『あんしんワイド』連携までの流れ】にて、口座開設までの詳しい手順や、freeeの登録からあんしんワイド連携までの手順を解説しています。以下のテキストリンクより各詳細情報へジャンプできるので、『あんしんワイド』の申込みを検討している方は、先に法人口座を開設と、freee入出金管理サービスの登録・API連携を済ませておきましょう。

GMOあおぞらネット銀行の法人口座を開設済みの方

『あんしんワイド』への申込み方法は以下の流れになります。

『あんしんワイド』お申込み~融資までの流れ

【STEP1】

GMOあおぞらネット銀行公式サイトより申込み

【STEP2】

代表者に対する電話ヒアリング
(※電話によるヒアリング無しで審査結果が来る場合もあります)

【STEP3】

審査結果のメールが届くのを待ちましょう

【STEP4】

ご契約
契約後インターネットバンキングよりすぐに借入れができます

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『あんしんワイド』のよくある質問

あんしんワイドへのよくある質問の中から気になる質問をピックアップしてみましたので、ぜひ申込みの参考にしてみて下さい。

Q.審査にどれくらい時間がかかりますか?

A.審査から借入れま2営業日程度です。
審査が混雑している場合は、審査結果の回答まで時間を要することがあるようです。

急ぎの方は余裕を持って早めに申し込んでおきましょう。

Q.申込や審査に手数料はかかりますか?

A.『あんしんワイド』では、いずれも無料です。

Q.返済方法を教えてください

A.毎月25日に、前月末日24時時点の借入残高の5%と、前月分利息が代表口座から引き落としされます。

またインターネットバンキングより、一部もしくは全額の自由返済も可能です。

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『あんしんワイド』まとめ

いかがでしたでしょうか?本記事では、GMOあおぞらネット銀行が提供するカードローンのような使い勝手のビジネスローン『あんしんワイド』について詳しく解説させて頂きました。

『あんしんワイド』は、他行のビジネスローンと比較しても金利も低く、設立初年度の法人企業でも融資の対象とするほど審査における柔軟性が高いため、非常におすすめできるビジネスローンと言えます。

今すぐに必要ない方でも費用は一切かからないため、融資枠のみ設定しておくのも良いでしょう。

最後に『あんしんワイド』を利用する8つのメリットを掲載しておきますので利用の参考にして下さい。

あんしんワイドの8つのメリット

 

  • 低金利で利用できるビジネスローン
  • 赤字企業でも借入可能
  • 無担保・無保証で最大1000万円まで利用可
  • 創業初年度から借入ができる
  • 実績をつければ増枠や低金利での融資も
  • 融資枠型なのでいつでも借入や返済が可能
  • 申込みから借入れまでWEBで完結
  • 審査書類は銀行口座の入出金明書のみ

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あんしんワイドの審査に落ちた場合は?

万が一『あんしんワイド』の審査に落ちてしまった方は、柔軟な審査で評判の良いAGビジネスサポートを検討してみると良いでしょう。

AGビジネスサポートであれば、決算書などの提出はありますが、オンラインにて全国の法人企業のほか個人事業主の方も、最大1,000万円までのビジネスローンを無担保無保証で利用することができます。

\個人事業主やフリーランスの方も利用可能な柔軟融資/AGビジネスサポート

監修者情報

大野兼司

1977年生まれ 東京都中野区出身

1998年 サンケイコーポレーション(事業者金融業)へ入社
2001年 サンケイコーポレーションを退社
2001年 インターライフ(事業者金融業)を起業
2006年 インターライフ(事業者金融業)を廃業
2009年 株式会社トップ・マネジメント(ファクタリング会社)を起業 代表取締役に就任
2024年 合同会社Success Gateを起業 代表社員に就任

事業者金融時代に営業職として中小零細企業の資金調達に従事し延べ500人以上の経営者の資金繰り相談を受け、独立し事業者金融業を開業。延べ1000社以上の資金調達を支援してきました。事業者金融を廃業後、2006年に欧米で主流になりつつあったファクタリングに着目し、ファクタリング会社を起ち上げ。現在では日本でも浸透している2社間ファクタリングの仕組みを私が作り、これまでに5.5万社以上の中小零細企業の資金繰りを支援して参りました。

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目次
  1. GMOあおぞらネット銀行『あんしんワイド』はどんなサービス?
    1. GMOあおぞらネット銀行・あんしんワイドの概要
  2. 『あんしん』ワイドを利用する8つのメリット
    1. 低金利で利用できるビジネスローン
    2. 赤字決算でも借入可能
    3. 無担保・無保証で最大1,000万円まで利用可
    4. 創業初年度から借入ができる
    5. 実績をつければ増枠や低金利での融資も
    6. 融資枠型なのでいつでも借入や返済が可能
    7. 申込みから借入れまでWEBで完結
    8. 審査書類は銀行口座の入出金明細書のみ
  3. 『あんしんワイド』を利用する3つのデメリット
    1. 借入対象者が法人企業のみ
    2. 申込むためにはGMOあおぞらネット銀行の法人口座開設が必須
    3. 申込むためにはfreee入出金管理サービスへの連携が必須
  4. 『あんしんワイド』の口コミや評判は?
    1. あんしんワイドに関するリアルな口コミや評判
  5. 『あんしんワイド』の審査に通過するための8つのポイント
    1. GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設していること
    2. freee入出金管理への登録が完了していること
    3. 会社の種類が営利法人であること
    4. 入出金の確認できる通帳は可能な限り提出すること
    5. 信用情報が汚れていないこと
    6. 負債合計額が事業規模と見合っていること
    7. 預金通帳を差押えされていないこと
    8. 自身の業種が斜陽産業ではないこと
  6. 『あんしんワイド』の融資までの流れ
    1. GMOあおぞらネット銀行の法人口座を未開設の方
    2. GMOあおぞらネット銀行の法人口座を開設済みの方
  7. 『あんしんワイド』のよくある質問
    1. Q.審査にどれくらい時間がかかりますか?
    2. Q.申込や審査に手数料はかかりますか?
    3. Q.返済方法を教えてください
  8. 『あんしんワイド』まとめ
    1. あんしんワイドの審査に落ちた場合は?